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ライセンス・クレジット

v0.3.0 · UE 5.8.2 / Windows x64

このページはプロジェクトの公開済み帰属資料を整理したものです。コード・モデル・デモ素材は、それぞれのライセンスと表記に従います。

対象 公開資料での表記
独自のプラグイン統合コード MIT
LAM由来コード・学習済みモデル Apache-2.0
音声・音声と同期したデモ演出・紹介動画 CC BY-SA 4.0
キャラクターとテクスチャ hinzkaの公開許諾およびVRoidの条件
Unreal Engine Epic Gamesの利用条件

MIT本文 · Apache-2.0本文 · CC BY-SA 4.0

LAM Audio2Expressionとモデルカードの固定版を参照しています。モデルをONNXへ変換し、Unreal EngineのNNEアセットとして利用しています。モデルをMITに変更するものではありません。

再配布時にはLICENSE、THIRD_PARTY_NOTICES、ライセンス本文、出典、変換時の変更説明を保持します。固定リビジョンとハッシュは各リポジトリのモデルマニフェストにあります。

原作品はJVNV: A Corpus of Japanese Emotional Speech with Verbal Content and Nonverbal Expressions。作者はDetai Xin、Junfeng Jiang、Shinnosuke Takamichi、Yuki Saito、Akiko Aizawa、Hiroshi Saruwatariです。公式コーパス

使用音声はlitaginによるjvnv_corpus_v1_no_nvの固定版0ca4908ee5b9610bc3b739e1e67dff6120df0675です。非言語区間と対応テキストを除いた先行改変を保持しています。

F1話者のanger_regular_31、disgust_regular_38、fear_regular_23、happy_regular_38、sad_regular_10、surprise_regular_11を使用しています。デモではSoundWaveへインポートし、Bink Audioで符号化して同期表情を生成しています。原作者による本プラグインの推奨を意味しません。

プレビュー画像は公開済み録画の5秒時点の切り出し、顔デモ画像は公開済みスクリーンショットを変更せず再掲しています。元動画の配信先が利用できないため、このサイトでは静止画を掲載しています。再利用時は帰属、ライセンスリンク、変更説明を保持してください。

hinzka — 52blendshapes-for-VRoid-face。VRoid Studio / pixivを基にしています。デモ側の出典資料は、2026年9月18日更新の作者README固定版の利用・改変・再配布許諾を根拠として記録しています。

旧VRMメタデータにはRedistribution_Prohibitedが残っているため、デモの出典資料では新しい公開READMEの明示許諾との相違も記録しています。キャラクターをMITやCC0へ変更するものではありません。

デモではFBX変換済みFace52メッシュを移植し、テクスチャを割り当て、MToonからUEのマスク付きLitマテリアルへ変更しています。VRoidの関連条件とページ末尾の原文も確認してください。

v0.3.0は**OpenFaceFX contributors(2026)**の固定版f898db3c825bf89cfec63391bb16d91fc42192e8と、**Mika Suominen / TalkingHead(2023–2024)**の固定版5b1f12057a0edad83d1fc75714217dbbc9496aa7によるMITの順方向配合を使用します。配合データ・著作権表記・ライセンス全文はプラグインのThirdParty/VisemeTemplatesにあり、再配布時も保持します。逆算処理は独自統合コードで、配合自体が逆方向の音素認識器ではありません。公開の帰属資料

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